セルフケア

2009年2月 9日 (月)

その後の経過

先週の火曜日の夜に頭を打って4針縫ったことは、2月4日(水)のエントリーで報告しました。ご心配をおかけして、お見舞いの言葉もいただいたことを改めて御礼申し上げます。

2月5日(木)に外来の再診を受け、傷口も安定しているということで、現在はノベクタンというスプレー式のプラスチック保護剤で傷口の表面を保護してあります。この保護剤は優れもので、傷周囲に髪の毛が残っていても接着しており、おかげで安心して髪の毛を洗えます。今週の土曜日に抜糸の予定ですが、保護剤がビッチリついた髪の毛をどのように処理するのか、ちょっと心配ではありますが...周囲をきれいにカットされてしまうのだろうか...十円はげみたいのは、ちょっと抵抗があるのですが...。

整形外科にもかかり、頭の打撲後の頸の影響も、自覚症状がないのなら心配ないだろうとのお話でした。「くれぐれも頭を打たないように」と、以前、医師から言われていましたので、怒られるかと覚悟していましたので、ホっとしました。あと、救急外来で指摘された左股関節の変形ですが、整形外科でレントゲンを撮り直してもらったところ、靭帯の付きかたの問題だけで特に異常ではないとのことでした。救急でも生理的なものではないかと言われていましたが、スポーツ障害の可能性も心配していたので、この点でも一安心でした。股関節の可動域にも影響はないそうです。

トレーニングの方は、氷には乗っています。スケーティングが中心ですが、昨日からジャンプの練習も始めました。先々週が仕事で缶詰状態になっており、体重がかなり増えてしまったので、跳ぶことには不安がありました。でも、今の状態でジャンプ練習をしておかないと跳べなくなってしまう気がしたので、トゥループとサルコウ(両方ともシングルです)までやってみました。やはり、体が重かったです。軸の狂いはそれほどなかったですが、サルコウの踏み切りがいいかげんになっており、空中での姿勢が安定しませんでした。また、少しずつやり直していきます。

自覚症状の方は、頭を怪我してから二日間くらいは、鼻柱を殴られたような感じの、ツーンとした感覚が鼻腔の奥に残っていましたが、それも今はありませんし、その他の違和感は全然なかったです。頭の痛みなどがあるかなと思ったのですが、むしろ頭の中がスッキリしたような感じで、気持ちもクリアになっています。怪我をしたのに、変な感じです。ある意味、ショック療法みたいなものだったのかもしれません、二度とゴメンですが...。

曲の方は、インストラクターの先生と相談し、今からの曲変更は逆に負担になるだろうということで、”アフリカンシンフォニー”を続けることにしました。ただ、少なくとも抜糸して数日経つまでは、曲かけはしないつもりです。この手のことは、焦ると良くない気がしますので...。その間、中途半端なままになっているエレメンツの練習を一生懸命することにします。本日も、先生から、プログラムに入っているステップのやり方を教えていただきました。

主に、RFIからのロッカーとLFOからのループなのですが、遊びでなく、きちんと教わると、やはりかなり難しいです。特にロッカーは、インスリー後の腕を、バックインで滑りながらローテーションしないで保持するようにと言われました。私のレベルでは、ロッカー後半ではバックインエッジにきちんと乗り切れていないので、かなり苦労しております。まずは、バックインのハーフサークルを、腕のローテーションなしで描けるかを試すところから練習してみようかと考えております。

色々と苦労もありますし、仕事もあるので、どこまでできるかわかりませんが、怪我の影響は大きくなかったことはご報告できると思います。これからも、よろしくお願いします。

ご心配をおかけしましたこと、重ねて、お詫び申し上げます。

2009年2月 4日 (水)

頭を怪我しました

昨日、貸切練習での曲かけで転倒し、救急車で運ばれて頭頂部を4針縫いました。

すごくショッキングで、ヘヴィーな展開です。搬送されたのが、職場の病院だし...何やってる>自分!という感じで一杯でした。リンクでは出血していたので、クラブの方々やリンクスタッフの方々にも迷惑をかけてしまいました。ただ、すぐに傷を圧迫して下さり、氷で冷やして下さったので、救急車が来る頃には止血できたのだと、感謝しております。

病院での診察でも、CTやレントゲン上では異常はなく、頭の皮膚を切っただけなので、縫合してもらって帰れました。翌朝も痛みやめまいなどはなく、普通に仕事に行って来ました。不幸中の幸いだと思います。

正直、救急車で搬送されている時には、もう年貢の納め時だと考えていました。ただ、救急外来で診察してくださったドクターが、伊藤みどりさんのファンということで(私がスケート中に怪我をしたということで、先生の方から話題を振ってくれました)、頭の縫合中、いかにみどりさんが偉大だったかについて、先生と語り合いました。大須のリンクのこともご存知で、緊張せずに診ていただけ、ありがたかったです。

もともと、明日は休みの申請をしてあったので(別件の用事がありました)、再診にも職場へ迷惑をかけずにすみますし、来週からは週末の受診で良いと言われましたので、多分仕事に支障をきたすことはないと思います。でも、転んで怪我をしたという事実は...やはり重いです。同じことを繰り返したら、次はこの程度では済まなくなるのではないかと怖さを感じました。なので、引退の機会かなと考えたのです。

そんな結論も考えていますし、もしかしたら頸部(転倒の時、かなり首が振られていたとクラブの方々から教えてもらいました)の不調が今後、出るかもしれません。場合によっては、スケートどころでなくなるかもしれません。でも、答えを出すのは、もう少し待ちたいとも思っています。

「フィギュアスケートは危ないことがわかりました。だから止めます。」という結論でも、常識に適った無難な考えだと思います。大人の非常識ほど危ないものはないので、それよりかは望ましい選択かもしれません。

でも、「大人にとってフィギュアスケートは危ない。」という答えで、本当に良いのか?それを結論にして終わるので、自分は納得できるのか?を問う時に、”Yes”とは言えない自分もおります。たぶん、”No”だと思います。大人でも、安全にフィギュアスケートに取り組める方々はいらっしゃるでしょうし、大人だから無理ということもないと思います。むしろ、自分だから危なかった、自分の取り組み方に問題があったと考えるべきじゃないかと、今は考えております。

なぜ、こんな大きな怪我になったか...? 振り返ってみますと...

1.昨日は疲労が激しかった。それなのに無理して練習していた。

2.全然仕上がっていないプログラムの曲かけを、無理してやっていた。

3.転倒した場面では、振付を間違えてセオリーにない両足逆回りのターンをやってしまった。

この3つの無理が原因に挙がると思います。ジャンプやスピンでコケて怪我をしたわけではないです。無理な状況で、変なこと(当然転ぶようなこと)をしてしまい、頭をかばいきれなくて怪我をしてしまいました。悔しいくらい、危なかったのです。

だから、「やっぱりフィギュアは大人じゃ無理だよ。危なすぎる。」と自分の経験を一般化してしまったら、このブログを読んで下さっている方々に誤解を与えてしまいます。確かに、危ない側面はあります。こんなにも大きな怪我をしたのは初めてですが、打ち身はしょっちゅうです。骨折した知人も何人か知っています。

でも、だからこそ、「危なくない、安全なフィギュアスケートは大人にはできないのか?」を考える必要があると思います。検索ワードを見ても、”フィギュアスケート 練習法”などでこのブログを見つけ、読んで下さる方々もいらっしゃいます。また、私が練習しているリンクでも、フィギュアの練習をされている大人の方々は少なくありません。それに、大人に危ないことが、子供ならば安全なのか?という疑問があります。子供だって転びますし、大きな怪我をするケースもなくはないです。

とにかく大事なのは、「安全」な方法を見つけることだと思います。そのための情報発信をするのも、あるいは大人スケーターの役割なのかもしれません。

ひとつ学習したのは、「無理をすれば危ない」ということでした。これは、当たり前のようですが、スポーツの世界ではかなり難しい命題です。一定以上の負荷(無理に近いレベル)をかけることで身体機能の向上を目指すのがスポーツだとしたら、無理をせねば向上は見えてこないともいえます。負荷を体に刻み込むことで、やっと成長ができるのです。特に社会人の場合、仕事で疲れたから今夜は練習しない、というのでは、練習の機会はなくなってしまいます。「疲れても頑張る」という気概がなければ、やってられない世界でもあります。

でも、それで怪我をするというのでは、本末転倒ですし...。

だから、「怪我をしない無理の仕方」を覚えねばなりません。たとえば、ルーチンでやっているスケーティング練習では、疲れていても多分転ばずに済んだと思います。曲かけで全力滑走中に変なターンをしたから、エッジが氷から弾かれて吹っ飛んだのです。だから、そういう「変な無理の仕方」は避けるべきと学習しました。

あるいは、氷に乗るのも怖かったら、勇気を出して、陸トレやプールでのトレーニングに切り替える。ランニング中に転ぶほどには、私は鈍くないと思います。疲労しての水泳は、別の意味で危ないので、このあたりも気をつけないといけませんので、怖かったらストレッチとか...。とにかく、「変な無理」を避けて、「安全な無理」の仕方を考える余地はあるのではないかと思うのです。

今回の転倒では、幸い、意識が飛ぶことはなかったですし、脳震盪の兆候はみられませんでした。頭の前に右腰を強打したので、そこは一日たった今でも痛みます。でも、骨折などの問題はなく、打撲であろうと医師から説明がありました。なので、いつもの痛みということで納得しています。ホント、打ち身には強くなりました。

あと、痛みがあったのは、顎関節です。救急車での搬送中から、かなり強い痛みを覚えました。転倒時に、かなり強く、歯を食いしばっていたのだと思います。まだ、少し痛みます。

結局は、スポーツとは、そんなものだと感じました。いかに歯を食いしばり、辛い局面を打開していくか、その勝負なのかと思ったのです。大人になってから、歯を食いしばる機会がめっきり減ったなと感じています。フィギュアスケートと出会うまでは皆無だったかもしれません。でも、今は、腹筋のトレーニング中、あるいはスケーティングでバランスを保持している時、自然自然とそんなことをしております。顎の痛みの分だけ、怪我を免れたのかと思えば、ちょっとは救われます。

あとは、頭を使って、「安全な練習の仕方」を考えるべきだと考えています。先ほどの、怪我をした原因に対応させて考えますと...

1.昨日は疲労が激しかった。それなのに無理して練習していた。

      →コンディションが整わない時は、練習内容も調整する(転倒リスクの少ないメニューを)。

2.全然仕上がっていないプログラムの曲かけを、無理してやっていた。

  →曲かけの必要があるとしても、一定の仕上がりまで行っていないならば無理して曲かけはしない。あるいは、仕上がっている部分だけの確認にとどめ、怖い箇所は止めておく。

3.転倒した場面では、振付を間違えてセオリーにない両足逆回りのターンをやってしまった。

  →エッジの使い方を徹底して確認する。インターンをするつもりでアウトエッジに乗ったら吹っ飛ぶ(原理的にはエッジジャンプに似ている?)という事実を軽視しない。

これらの原因を反省し、改善していけたらと思います。あと、現在の”アフリカンシンフォニー”は、全力滑走でないと振付に追いつけないので、今の自分には無理があるのかもしれません。曲かけ練習でコントロールできないのなら、やはり危険は大きいかもしれません。その点についても、インストラクターの先生と相談し、この曲でマスターズを目指すのか、あるいはもっとゆっくりな曲にするのかを決めたいと思っています。

フィギュアスケートを引退し、新調したファントムのブレードを錆びらせてしまうのも、わびしい話ですが、場合によってはそうなるかもしれません。でも、ウィリアム・ブレイクの次の一節...

"Nor shall my sword sleep in my hand" 

   (我が剣を自らの腕に安らわせることもしない)

                         ~”Jerusalem”より~

を思い出していました。ファントムの二重人格的な性格に振り回されている昨今ですが、このブレードに負かされたままで去るのも悔しいと思う次第です。

(2月5日追記)

Jerusalemだけの検索だと、ブレイクの詩にバリーが作曲した曲までたどりつけないようなので、リンクを↓に紹介します。エマーソン・レイク&パーマー(EL&P)の”Brain Salad Surgery”(邦題は「恐怖の頭脳改革」)のバージョンです。たぶん、世界で一番有名な、”Jerusalem”だと思います。

 ttp://www.youtube.com/watch?v=7p9QH5uGmLc&feature=related

    (2月6日再追記)

上記のYouTubeのURLは、ユーザー削除がされたようです。もし、興味がありましたらEL&Pのアルバムを買っていただけたらと思います。(似たようなセリフが、三原順の”はみだしっこ”というマンガにあったような...)。

他にも、イギリスで夏に開催される、BBCプロムス(プロムナード・コンサート)の最終日にもこの曲が歌われているのを、NHKーBSの放送で見たことがあります。イギリス人のアイデンティティーに訴える曲なのかもしれません。日本人だったら、何でしょうか...?”さくら”とか...?(誰バージョンでも良いですが)。

2008年12月23日 (火)

テリー伊藤の転倒

既に報道されているとおり、テレビでお馴染みのテリー伊藤氏が、赤坂のリンクで生番組放送後に氷上で転倒したそうだ。腰を強打して、第1腰椎の椎体骨骨折をしたとのこと。

サンケイスポーツからの記事が詳しい(リンクはこちら)。

この記事で気になるのは、次の記述。

腰椎は脊椎の下にある腰の部分。大きくて強靱だが、その骨が折れるとは、よほどの転び方だったのか…。テリーはヘルメットをかぶり、ひじ、ひざ、臀部にサポーターを着用していたが、TBSは「安全管理を一層徹底し、番組制作にあたりたい」とコメントした。

てっきり、お尻にパットをしていなかったので、衝撃をモロに受けて圧迫骨折のような感じになったのかと思ったのだが、臀部にもサポーターをしていたという。余程ひどく転んでしまったのだろうか?この記事にも書いてあるが、テリー氏(現在58歳)は、高校時代はアイスホッケー部だったとのこと。スケートが全くの初心者ではないようだ。

なので、結構スピードを出しての転倒だったのかと想像する(実際には違うかもしれないが)。

このような怪我は、私達大人初心者でもあり得る。私も、特にバックスケーティングの時に、踵側のブレードが氷にひっかかって吹っ飛ぶように転倒した経験がある。慣れてスピードを出すようになると、氷は別の面を見せることがあるのだ。何事もそうだが、恐怖心が抜けてきた時期が、本当は怖い。

あと、安全のためにパットを装着するのは、フィギュアの子供達もやっていることだが、付けすぎると、動きが制約されることがあるのではないだろうか? ”?”にしたのは、私はパットを着用したことがないからだ。転倒で右肘を怪我することはよくあるので、ここだけは着ける方が良いかもと考えてはいるが、まだしていない。膝や腰は、可動域を妨げることはないだろうか?

滑りにまだ慣れておらず、転んだ時に受身をとれないようなら、やはりパッドは必要だろう。でも、ある程度慣れてきたら、パッドが必ずしも自分の体を守ってくれるか?ということを考えるうえでも、テリー氏の怪我を私達も教訓にした方が良いと思う。

私自身は、頸の怪我もあるので、頭部は打たないようにと医師から言われている。でも、ヘルメットは着用しない。ヘルメットを着けてフィギュアをするくらいなら、もっと安全な趣味に変わった方が良いだろう。ヘルメットをしない代わりに、腹筋と背筋の筋トレは大切にしている。今までも、かなりきわどい転び方をしたことがあるが、反動で後頭部を打たなかったのは、「何がなんでも頭だけは守る」という意識で、頭部を振られないように下腹に力を入れたからだと思う。

尻餅をつくように転倒した時、直接打つのは腰だが、その反動が怖い。自分では体を前屈させて頭を打たないように気をつけていても、弓なりになった体が降られて、足よりも重い頭の方が下に来てしまうのだ。それで、勢いがついて後頭部をぶってしまう。腰→背中(上半身)→後頭部の順番に氷にぶってしまう感じだ。実際、そういう転び方は何回か目撃したことがある。だから、転んで危ない!と思ったら、歯を食いしばるくらいに腹筋に力を入れて反動を殺し、同時にシットアップ(腹筋運動)をするつもりで頭を持ち上げないと氷が襲ってくる。私自身も、ヒヤっとしたことは何度かあった。

転ぶにしても、なるべく横向き(だから右肘を打ってしまうのだが)とか、スライディングをするように勢いを殺して転ぶのが良いと思う。そのためには、やはり腹筋や背筋をきちんと鍛え、バランスを崩しても、多少は持ちこたえて良い態勢で転べるだけのスキルがあると怪我の防止にもなるのではないだろうか?筋トレは、パフォーマンス向上だけでなく、怪我を予防するうえでも大切である。

テリー氏は、転倒後、かなり痛かったのではないかと思う。心から、お見舞いを申し上げたい。滑った時に、どんな靴を履いていたかを知りたかったのだが、その情報は得られなかった。尻餅をつくというと、フィギュア用よりもホッケー用の方が可能性は高いと思う。フィギュアは踵までしっかりあるので、ゆっくり滑る分には後ろには倒れにくい。むしろ、トゥピックが氷にひっかかって前のめりに転ぶのが多いと思う。でも、先にも記したが、一般の滑走者の方々を見ると、立った姿勢でバランスを崩し、持ちこたえられなくて尻餅をつく人は、やはり見かける。フィギュア靴でもあるような気がする。

もしも、バランスを崩して転びそうになったら、なるべく膝を曲げて、重心を低くすると良いと思う。膝を曲げるのは、スケーティングの基本である。むしろ、膝を伸ばして直立に近い姿勢だと、重心の位置が不安定になって転びやすいと思う。あとは、無理に持ちこたえようとせず、重心を低くしながら足の方から崩れるように氷につくと安全ではないだろうか?

ただ、転ぶ時に、反射的に手(利き手の場合が多いと思う)を突くのは危ない。手に衝撃と体の重みがモロにかかって、手首や腕の先の骨を骨折することもある。普段の生活でも、転倒の際に手をついて高齢者が腕を骨折するケースは多い。なので、私は瞬間的には手を突くが、なるべく衝撃を流すような感じで腕を滑らせ、結果的には肘から先の腕全体で氷に付くような感じにしている。これだと、どうしても肘を痛めやすいのだが...手首を骨折するよりかはマシかと思っている。とにかく、転び方も上手になりたい。

一番怖いのは、足払いを食わされたような転び方だ。だから、無理に頑張らずに自分から転んでいくこともある。実際、ジャンプの時もそうだが、「これは降りれない」という態勢か、「頑張ればバランスが保てる」という態勢かの、み極めが大事だと思うこともある。降りれないと思ったら、無理せずに転んでしまう。そこで無理したら、ひどい転倒になるかもしれないので。瞬間の勝負だが、案外そういう見極めの良し悪しが、怪我に強いか怪我をしやすいかの違いになるのかもしれない。

ところで、テリー氏の回復状況についても、続報が出ていた。もう、番組復帰を果たしたそうだ(リンクはこちら)。さすが、聖路加国際病院と思った。

バナー

フォト
無料ブログはココログ